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レーヴェのステータス?

どうも、レーヴェです。最近八年ぶりぐらいに風邪をひきました。まぁ、そんな話はどうでも良いですね(-_-;)
そろそろ更新しろと皇帝に命じられたので更新します(-_-)
さて、周りの方々は自己紹介をポツポツとやっているので私も便乗します。

名前:レーヴェ
期生:53期生
役職:図書委員会部外者(^^;)
二つ名:剣帝(わからない人はスルーで…)
特技:昼寝?
特性:なまけ(2ターンに一回しか動けないw)
好きな本:もちろんマンガ(^_^)v
嫌いなもの:覚えること(記憶能力が一般の人より著しく低いので興味あることしか覚えない…)

よくわからないステータスですね。まぁ、この他にも秘密のステータスがあったりなかったり…
今日はこのあたりにしておきます。ではまた今度ノシ
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プロフィール:ひつじさん

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
…。ものすごく時期はずれで「今更言うなよ…」感125%ですが気にしない気にしない。

お久しぶりです。ひつじさんです。
最近、インフルエンザが猛威を振るっているようですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

さて、本題ですが…。
約1ヶ月前にいったとおり、地味に全く自己紹介をしていないのでここいらでやっておこうというのが今回の本題です。

名前:ひつじさん
期生:53期生
役職:…しいてあげるなら“宴会部長”
二つ名:…アニソール閣下(なんでこんな二つ名なのかは本人も知らない)
特技:囲碁
特性:発言封じ
    会議等進行役を務めると、自分以外の発言がほとんどなくなる。
    その結果、N氏の機嫌が悪くなる。
趣味:ぼーっとする事。
好きな本:主にラノベ
嫌いなもの:早寝早起き

察しのいい方はお解かりかと思いますがネタ切れもとい停滞気味なので、そろそろ三種の神器の出番になるかもです。
うん。愚痴とか愚痴とか小説とか、エッセイとか…。
※愚痴が多いのは仕様です。

いや、まぁ本当はそういうのが中心になる予定だったらしいんだけど…。
なんだかんだ言っても「とうとう来たか・・・」って感じがね。
すんごく出来の悪い代物が出てくるかもしれませんが、暖かく見守ってくださいな。

ではではまた次の機会に。

2008年度ベストブック:BMIS

B:どうもBMISです。皆さん明けましておめでとうございます。さてさてそれでは始めましょうか、Nの思いつきにいつのまにか皆さん乗せられているようですが――
N:ってコラ~! 勝手に始めんな、挨拶すんな、其れに其の言い方やったら俺が悪い見たいやろ~丸
B:……。
N:ん? どうした?
B:僕のベスト――
N:だから無視すんなって。せっかくいろいろとツッコミ満載の登場したんやから、なんかつっこめや
B:えっと……なんでNがいるんだよッw
N:そこはツッコミ所ちゃうがな……。
B:えっと、じゃあ……
N:いや、もうええです……。本題に入りましょう。
B:今日はえらく早く引くね。
N:……。
B:ま、いいか。それでは僕の2008年度ベストブックはこれだ!

1:迷宮百年の睡魔
2:花の下にて春死なむ
3:緋色の研究
4:人狼城の恐怖
5:アシモフの雑学コレクション

N:……なんていうか、予想通りやね。一個だけようわからんのが入ってるけど。てか、アシモフなんですけど。
B:まあミステリ好きなのはお互い様でしょ。アシモフに関してはトップシークレット。それではそれぞれの紹介いってみよう!

其の壱:迷宮百年の睡魔(森博嗣著)
N:これは森博嗣の本やね。
B:イエス。この本は森博嗣の著書の中で有名な’SMシリーズ’、そして’Vシリーズ’とパラレルな世界観で描かれています。具体的に言えば百年後の世界が描かれています。言うなれば’百年シリーズ’。ということで中身の説明Nよろしく。
N:いや、あんたのベストブックなんやからお前がやらんと意味ないやろ!
B:でもさ、ここでのNは架空の人物nndkrs。
N:って、’子音分解’するとこずれとるがな!
B:閑話休題。では中身の説明しましょう。
N:オイ……。
B:先ほど述べたようにこの作品は百年後の世界で描かれています。すなわち、ミステリーでありながらSF? みたいな感じです。
N:それじゃあ全然わからんやろ
B:ようは、この物語において主人公は殺人事件に巻き込まれる。でもそれはあくまで飾り。それとは別にSF的なテーマが重大な部分を占めているんだな。
N:そのテーマちゅうのはなんや?
B:まあそれはミステリ部分のネタバレしないと語れないので秘密と言うことでw

其の弐:花の下にて春死なむ(北森鴻著)
B:この本は僕がNから借りパクしてその後返した本です。
N:ようは借りたんやろ……。それより本の説明!
B:この本はビアバー「花菜里屋」のマスター工藤が、来る客来る客の悩みまたは持ち込んでくる事件をバッサバッサとなぎ倒していく話です。
N:ちょ、表現がおかしいから。え~と、ようは’安楽椅子探偵’ものって言うことかいな。
B:うん、そういうことだね。ちなみに’安楽椅子探偵’っていうのは、現場に調査に行かずに、その場で聞いた話から推理し、事件をバッサバッサと――
N:だから’バッサバッサ’はええから!

其の参:緋色の研究(コナン・ドイル著)
B:言わずと知れた名作……以上!
N:ちょ、またんかい! そんなんで納得するわけないやろ!
B:フッフッフ、この程度のミステリも知らないようではミステリマニア、ひいては人間として失格だよ。ね? ワトンソ君
N:いやいやいやいや。ひきすぎやしワトンソ君になっとるしかつ星マークって意味不明やないかい!
B:そ~いえばワトンソ君て図書委員会でかなりはやってるよね(?)。もうこれは洛星流行語大賞受賞だな~
N:……俺が超ハイテンションツッコミ入れた後にだらけんのやめよ。とはいえ確かにはやってるわな、ワトンソ君。いったいどこのどいつが広めたんやろな。
B:さ~。きっと、自称皇帝で、でも事象は全て肯定で、標準語気取りの閑古鳥的関西弁副委員長が言い始めたんじゃなかったかな?
N:へ~、それはびっくりやな。自称平民で、かつ事象は全て他人の意向に従い、髪の毛から足の指先まで正真正銘の標準語遣いの不言鳥的責任者の俺とは大違いやないかい。
B:確かに大違いだね。まるで鏡に映したかのように、二面性を持っているかのごとく大違いだね。
N:……。
B:……。
N:で、オチは?
B:’コナンドイル’を変換したら’子何度いる’になったのはココだけの秘密だ……。
N:……あかん、話が繋がっとらん……。

其の肆:人狼城の恐怖(二階堂黎人著)
B:続いては『人狼城の恐怖』です。
N:言わずと知れない世界最長の長編やな。
B:厳密に言えば「2009年1月現在最も長い推理小説」だね。
N:これより長いミステリが出るんか?
B:まあ可能性としては高いんじゃないかな? 現に綾辻行人さんが『暗黒館の殺人』で原稿用紙2500枚の作品を書いてるからね~。後300枚あれば到達しちゃいます。
N:まあ、記録は破られるためにあるも――
B:では紹介にいきましょう。
N:って、おい! せっかく俺がフィロソフィカルなこと言おうとしてるんやから――
B:この作品のすごいところは、各巻単体でも十分に楽しめるということです。全四巻あるのですが、特に第一巻と第二巻はそれぞれ、単体でホラー小説または怪奇小説として読むことが出来ます。まあ第三巻と第四巻は解決編になるのでさすがに単体え楽しむわけにはいきませんけどねww
N:なにが’ww’やねん! いい加減俺が突っ込もうとしてるのをスルーすんのやめへんか?
B:というわけでみなさん、世界最長のミステリー『人狼城の恐怖』、是非ご堪能ください。
N:’無視するな’自体無視された……

其の伍:アシモフの雑学コレクション (アイザック・アシモフ著)
N:えっとこれが一番わからんやつやね。で、なんなん?
B:トップシークレット。
N:ちょ、そんなんで読者は納得せえへんやろ。って、このセリフ今回何回目やねん! まともにやろ。
B:’空気は寒いときのほうが密度が高いから、同じ風速でも冬は夏より25%も強力である’ことはここだけの秘密だ。
N:は?
B:’鯨は眼球を動かすことが出来ない’のはここだけの秘密だ。
N:ひ?
B:’コアラはユーカリだけあれば生きていける’のはここだけの秘密だ
N:ふ?
B:’ヒトデは分割されても、それぞれもとの形のヒトデに育つ’のはここだけの秘密だ
N:へ?
B:’アルマジロやハリネズミにとって、ノミは健康上必要’であることはここだけの秘密だ。
N:ほ? さっきから何言っとんねん!
B:お察しください



B:とまあ以上が僕のベストブックです。
N:なんか全然紹介になっとらん気がするけど……。
B:まあ、漫才で本を紹介するのは難しいからね~。それよりもN。
N:ん、なんや?
B:来年もこの企画やるみたいだけど、僕は全力で拒否するので。では皆さんさようなら!
N:って、言いたいことだけ言って逃げるなや! こら、待て!

(END

2008年度ベストブック:レーヴェ

あけましておめでとうございます、レーヴェです。
2008年度ベストブックを本をほとんど読まないレーヴェも載せることにしました…


1位:バンブーブレード
2位:ハヤテのごとく
3位:神のみぞ知るセカイ
4位:デスノート
5位:ARMS





…もう、ダメですね(-_-;)
さすが、本を読まないレーヴェ。見事に全部マンガです。このブログにとって、すごく場違いな気もします。でもまぁ、マンガも本の一つということで…
私もN氏みたいに「こころ」などをあげれば良かったのでしょうが、開き直ってしまいました。真面目に期待していた方にはスイマセン。私のランキングは純粋に面白いマンガとして楽しんでください。真面目なやつは他の人のランキングに期待してください。



2009年度ベストブックはひつじさんなどがやってくれると期待しておきましょう。(もちろん、私は全力で拒否します)
ではまた(^^)/~~~

2008年度ベストブック:遊人

どうも遊人(あそーど)です。日本各地の皆さんは新年を迎えている頃でしょうね。僕もです。

本来僕は昨年中にこれを書いていなければいけなかったのですが、失くしたと思っていた「タッチ・カービィ」が大掃除の最中に出てきたために大幅に予定を変更して2009年のトップを飾ることにしました。ちなみにエンディングで各キャラの名前が出てくるのですが、それによると「ワドルディ」は「waddle dee」、「ゴルドー」は「gordo」、「クラッコ」は「kracko」だそうで。

それでは本題。遊人が独断と偏見とtumblin' diceで選ぶ2008年度ベストブックはこちら!

1:『ロミオとロミオは永遠に』
2:『怪盗クイーン 仮面舞踏会にて』『怪盗クイーンに月の砂漠を』『月の砂漠をさばさばと』
3:『愛してるぜベイベ』
4:『相棒』
5:『鏡の国のアリス』

……2008年の僕が一体何をしていたのか問いたい。

『ロミオとロミオは永遠に』(恩田 陸)
対象年齢何歳やねん!と突っ込みを入れたくなる本です。ところで、僕の友人の一人が遅まきながら「カハラー」化しまして、その影響をもろに受けた僕も気がつけば「あきらめましょう」を口ずさんでいるわけですが、それが『ロミオ』の90年代とどう関係しているのかは現在調査中です。

『怪盗クイーン 仮面舞踏会にて』『怪盗クイーンに月の砂漠を』(はやみね かおる)『月の砂漠をさばさばと』(北村 薫)
前の二冊は例の友人から借りて読んだ本です。その時彼は僕に帯だけをくれたんですが、これはどういう意味なのでしょう。「帯だけあげる」……「帯以外あげない」……「OB以外あげない」つまりOBブログやろうということだったのか?

『愛してるぜベイベ』 (槙 よう子)
妹から(無断で)借りて読んだ本です。妹に見つかって怒られました。皆さんは人のものを勝手に借りたりしていませんか。駄目ですよ。そういえば以前通学路で黒×2、赤、青の4色(?)ボールペンを拾ったのですが、もし落とし主の方がこのブログをご覧になっているのならひとつ言わなければならないことがあります。大みそかの大掃除で捨てました。ごめんなさい。

『相棒』(輿水 泰弘/ 碇 卯人)
別の友人から借りて読んだ本です。彼は『鑑識 米沢の事件簿』も貸してくれました。それ以来彼の顔が微妙に米沢さんの顔と重なってしまうという怪奇現象に見舞われています。そもそも僕が元日の夜明け前からパソコンの前に座ることになった責任の一端は「相棒」にあります。連日のように再放送やりやがって。葉月里緒奈のせいで宿題全然進まんし。

『鏡の国のアリス』(ルーイス・キャロル)
久しぶりに声をあげて笑ってしまった本です。そのせいでさらに別の友人に「大丈夫?」と怪しまれてしまいましたが。個人的には本を読んでいる最中にクスクス笑う人よりも、その人の正気を心配する人の方が危ないと思います、個人的には。

今回は嘘800パーセントでお送りした遊人のベストブック、いかがでしたでしょうか?N氏は受験学年になっても構わず続けるようですが、僕は2009年度はできませんよ。

それでは、最後になりましたが、今年も遊人と図書委員会OBブログをよろしくお願いします。
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